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ホシュマゼ焼き。卵焼き。味噌汁。ごはん。きゅうりと人参の浅漬け。

土曜日。朝はバルバリとタイカレー。お昼に買い物。帰ってからのお昼は野菜を入れた卵入り小麦粉焼きをマヨネーズと醤油と七味で食べるという単純な料理です。いわばお好み焼きのうすっぺらいやつですが、名前の候補がいろいろ。いわく、ペルシア語でおいしいという意味のホシュマゼ焼き。花子がツンデレなのでツンデレ焼き。あるいは単純にテヘラン焼き。ま、なんでもよろしい。そのうちに定着するでしょう。午後は読書。米田万里さんの「オリガ・モリソヴナの反語法」、杉山経昌というおじさんの「農で起業する!脱サラ農業のススメ」この2冊のぜんぜん傾向の異なる本と居眠りをとっかえひっかえ。
夕食は卵焼きのせごはんと味噌汁。そしてきゅうりと人参の浅漬け。たまねぎとジャガイモの味噌汁をごはんにぶっかけて頂きました。

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