大根スティック。大菜にんにく炒め。鶏飯。ゼリー。 1月 05, 2010 初出勤の日でした。寒さが強く、風も吹いていました。夕方帰宅して、アーモンドをつまみながらペッパーウォッカを一杯。大根スティックににんにく醤油味噌をつけたものがことのほかおいしく、一皿ぜんぶ食べてしまいました。それから、昨日特別便でいただいた有機野菜のにんにく炒め。内儀は「きょうはかんたんごはんよ」と謙遜しながら、手の込んだ鶏飯。とくにごはんを焦げ目がつくまでフライパンでいため、そのうえから鶏スープをじゅじゅっとかけるという凝りよう。美味しくない筈がありません。デザートは月姫製ゼリー。 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント Unknown さんの投稿… 前代未聞空前絶後のモノすげぇ愉快な年賀状が届き、そこの案内にあった通り早速ググッっちまったわけであります。まずはてめぇが出演するであろう2009年9月を開きました。これまたモノすげぇ愉快でありまして、その月の13日を拝読した我々夫婦は、たちまち爆笑の渦へと巻き込まれて行ったのです。基本的には日記調でありながら、時に子供たちに語りかける絵本のように記す豊かな表現力、そして巧みな文章構成は我が叔父ながらさすがだと敬服してしまいました。これは親族以外の方もご覧になるでしょう。それを承知の上でマイノリティな発言をつらつらと書き連ねますが、甥としては実は料理の紹介よりも、遠く離れた東国で暮らす叔父一家がどんな日々を過ごしているのか、大好きな月姫と花姫が元気にしているのかを知ることに喜びを感じ、楽しみ感じるのです。一方で新妻は料理に大いなる関心を抱いていました。「あー!これ!こーゆーのしたいねん!」
水汲みと豪華朝ごはん 7月 27, 2025 5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。 続きを読む
冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 6月 30, 2025 クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。 続きを読む
角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。 8月 17, 2025 8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。 夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。 続きを読む
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まずはてめぇが出演するであろう2009年9月を開きました。これまたモノすげぇ愉快でありまして、その月の13日を拝読した我々夫婦は、たちまち爆笑の渦へと巻き込まれて行ったのです。
基本的には日記調でありながら、時に子供たちに語りかける絵本のように記す豊かな表現力、そして巧みな文章構成は我が叔父ながらさすがだと敬服してしまいました。
これは親族以外の方もご覧になるでしょう。
それを承知の上でマイノリティな発言をつらつらと書き連ねますが、甥としては実は料理の紹介よりも、遠く離れた東国で暮らす叔父一家がどんな日々を過ごしているのか、大好きな月姫と花姫が元気にしているのかを知ることに喜びを感じ、楽しみ感じるのです。
一方で新妻は料理に大いなる関心を抱いていました。
「あー!これ!こーゆーのしたいねん!」