スキップしてメイン コンテンツに移動

江戸川台の庄屋。

大寒の翌日なのに暖かい日がつづきます。1日中の会議のあと、続きを江戸川台の庄屋でやりました。6時までに入店したお客さんの特典という生ビールがやっぱり薄口だったのは、ここにかぎらずどこのチェーン飲み屋でも同様ながら、2杯め以降にたのんだハイボールのトリプルは濃厚で、2杯ですっかり酔っぱらってしまいました。決して平均化を望んでいるわけではありませんので念のため。
ほたるいかの握りを頼んだら、皿にのってきたのがたったの1こ。前に来た時さんまの握りをたのんだら、半身まるまま乗っている握りがふたつ、つまり1皿にさんまが1匹使われていたのとは好対照でした。考えるに切り身ならいざしらず、ほたるいかみたいな食材であれば、2匹にすれば赤字、1匹なら顧客満足水準に至らず、という困難さがあるのでしょう。つまり食材の選定と単価の設定の両方を間違えたという単純ミスと考えられます。
さらに、はまちの握りを頼んだら刺身が来たのですが、これは白ご飯を別途頼んで、はまち丼にして喰うことで簡単に解決しただけでなく、満足度も向上しました。でっかい切り身が8つくらいのってましたから。

コメント

このブログの人気の投稿

水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。

8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。  夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。