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刺し身。鯛の粗汁。枝豆。茄子の揚げ浸し。カレーライス。

朝はパン。餡パン18個、チーズパン8個、ソーセージパン6個。餡パンを多くしたのは、前日の内儀の学校で餡パン難民が多数でたとのことゆえ。本日は雨なので内儀を駅まで送り、10時にふたたび駅前。花の髪きりと、月の写真現像。お昼、こどもたちは習字の先生宅でカレー。我が輩はなんとなく腹が減らなかったのでチーズパンなどで誤摩化し、午後一番でお向かいさんのお使い手伝い運転手。ご褒美に夕食はおよばれ頂くことになり、万歳三唱し、夕方内儀にメール。午後はこどもたちの宿題自由研究の原案づくり。夕方に鯛の粗汁を手前味噌仕立てでつくり、ねぎを細かく刻んだものをお椀にやまもりにして持ち込み、標記の夕食。21度の原酒で乾杯したところに内儀が帰宅、というか実家に直行と言うべきか。たった1杯でへべれけになり、花の残したカレーライスを片付けたところでギヴアップ。おいしいお茶を頂き、帰宅しました。

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水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

ひつまぶし。鯨肉のユッケ。鳥飼。

8月10日の日曜日は報恩講。帰路、きららシティーの魚屋でひつまぶしを調達。鯨肉のユッケがあったので、衝動買い。酒屋で熊本の鳥飼を見つけた。久しぶりなので、これも衝動買い。 ひつまぶしはお昼。夕食は基本菜食で、玉ねぎスープ、じゃがいも炒めなどなど。鯨肉のユッケは獣肉ほどしつこくなく、魚肉ほど臭みがなく、美味しくいただきました。 鳥飼は、初めて柏で飲んだ時は不思議でいい香りだと思いました。それからあれこれ遍歴して、この香りは中国の白酒と同じ系統の、おそらく蜘蛛の巣カビ由来の香りだと特定できました。