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赤魚のバジリコオリーブオイル焼き。辛パスタ。なす。


日曜日。朝はパン。餡ナッツパン24個、チーズパン4個、スカパン4個。早い目のお昼は、前日のラムカレー。午後はお昼寝と読書と買い物。夕食は、パスタに決定。鶏肉のつみれかなんかを買おうと思っていたら、整体から帰ってきたブランが赤魚をもらってきたので、魚の付け合わせのパスタに改訂。いずれにせよ夕食はパスタに決定したので、バナナチョコパイをまず焼きました。なぜかというと、パスタには早すぎる時刻でしたから。まずジャガイモを炒め、赤唐辛子とにんにくを加え、玉葱も加え、それにブラチャン(インドネシアの調味料。蝦を発酵させたペースト)と干し椎茸をお湯で戻し溶いたものを加え、醤油とみりんと日本酒も加え、くつくつ煮ました。そのころにパスタが茹であがったので、茹であがりのお湯を切って、ソースと混ぜました。おっとそのまえに、魚とジャガイモは鍋から引き揚げ、お皿に並べておくのを忘れてはなりません。それができるまえに、すでに茄子をフライパンで炒め、赤唐辛子とにんにくを隅っこに寄せたオリーブオイルで炒め、きつね色になった茄子にバルサミコ、砂糖のブレンドを加え、塩をぱらりんこと振り、それで完成したものを、ブランとブンガにたのんで、魚の隣に並べてもらいました。
さて、晩ご飯は完成しましたが、内儀がなかなか帰ってこないので、3人でごはんを食べました。白ワインも飲みました。食後、西宮のおかんから電話があったので、長々と話を聞いているうちに、内儀が帰ってきました。

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