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洋食屋。鯛の清蒸。手前味噌お披露目。野菜のてんぷら。



強力粉を買いにいかなかったので、日曜日の朝はお茶漬け。こども図書館でパパの読み聞かせイベントに参加して大阪弁の歌を歌いました。お昼は福美ちゃんのおすすめの洋食屋。こどもたちはカレーシュー宅にいったので、夫婦でお買いもの。夜はたっちゃん夫妻がお向かいさんに来るというので、鯛を2匹、鰯の刺身を5匹分、朝ご飯用に筋子、月曜日にみかちゃんが来てくれるというので鱈などを買いました。鯛は清蒸。鱈子は蒸してお味噌と合わせました。お向かいさんの用意したいろいろな料理、美人妻の野菜天ぷら、花姫がつくってくれた生ハム巻きときゅうりサラダなどをあわせて、とても豪勢な宴会になりました。

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水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

ひつまぶし。鯨肉のユッケ。鳥飼。

8月10日の日曜日は報恩講。帰路、きららシティーの魚屋でひつまぶしを調達。鯨肉のユッケがあったので、衝動買い。酒屋で熊本の鳥飼を見つけた。久しぶりなので、これも衝動買い。 ひつまぶしはお昼。夕食は基本菜食で、玉ねぎスープ、じゃがいも炒めなどなど。鯨肉のユッケは獣肉ほどしつこくなく、魚肉ほど臭みがなく、美味しくいただきました。 鳥飼は、初めて柏で飲んだ時は不思議でいい香りだと思いました。それからあれこれ遍歴して、この香りは中国の白酒と同じ系統の、おそらく蜘蛛の巣カビ由来の香りだと特定できました。