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鯛の清蒸。青梗菜の炒めあんかけ。白菜のぴり辛浅漬け。


月曜は久しぶりの出勤日。朝ずいぶん早起きしたので、前夜遅かった筈の内儀は起こさず、鮭を焼き、大根とわかめで味噌汁をつくり、白菜のぴり辛浅漬けで朝ご飯。お昼は会社の食堂で辛味噌うどん。夕方、花姫のカピバラさんを買いに西武ロフトに立寄り、帰宅して鯛の清蒸。
これは前日の夕餉のために仕入れておいた鯛を使わなかったので、本日使ったということです。
鯛の頭付き半身を中くらいの深さの皿にいれ、切れ目をいれて清酒を振りかけ、強火で15分から20分蒸します。蒸し上がった鯛のうえに白髪ねぎをたんと載せ、熱しておいたごま油に生薑とにんにくのみじん切りを入れてきつね色になるまで炒めたものをかけ、醤油を適量まわしかけて完成。ごはんのうえに魚肉とねぎをたっぷりのせ、おつゆをスプーンでふりかけてほおばります。

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