スキップしてメイン コンテンツに移動

残りもの夕食

火曜日。月子は長野で旧友と再会するというので、きれいなドレスでお出かけ。我輩はやる気がなんも出なくて、読書とごろ寝。

夕刻、塩尻まで月子を迎えに行って、その帰りに「中央道 小仏トンネル付近で2時間渋滞」みたいな表示を見て、あれれ、そんなにたくさんの人がもう都会に帰るんだと思いました。

夕食はもちろん前日の残りもの。なんと贅沢なのこりもの。前夜の宴会で、上田に帰るというふたりを慌てて送り出したので、出しそびれたパンプキンジャムとハードチーズ。ちょっと焦がしたパンにジャムを塗って、それにスライスしたチーズを載せてたべるそうな。うーん。濃厚でうまい。

ヨーロッパに興味も関心もない我輩でしたが、ポルトガルなら行ってもいいなと思いました。

締めはプルコギ大葉めし。





コメント

このブログの人気の投稿

水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。

8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。  夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。