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餃子。肉じゃが。サラダ。ソーセージとキャベツ炒め。みそ汁。


朝一番のニュースで、新型インフルエンザワクチン接種者の「10万人に2人がショック症状」「通常のインフルエンザワクチン接種と比べ同等程度で、たいしたことはない」と聞き、どうして「1億人に接種したら2000人にショック症状の確率」といわないんだろう?と不思議に思いました。新型インフルエンザによる死亡者が数日前の発表では、幸いなことに52名にとどまっているそうです。いっぽう、通常インフルエンザによる死亡者数は、平成20年で272名。うむ、よくわからなくなってきましたが、厚生省ウェブでも最新統計が公表されない謎がそのあたりに潜んでいそうです。
お昼前からずいぶん寒くなり、現場の人たちはたいへんだろうなあと思いつつ昼食。夕方は空腹でふらふらになって帰宅。こどもたちが途中まで迎えにきてくれました。なんてラブリーなんでしょう。晩ご飯はあたたかい好物ばかりです。ありがとう。ごちそうさま。

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水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

ひつまぶし。鯨肉のユッケ。鳥飼。

8月10日の日曜日は報恩講。帰路、きららシティーの魚屋でひつまぶしを調達。鯨肉のユッケがあったので、衝動買い。酒屋で熊本の鳥飼を見つけた。久しぶりなので、これも衝動買い。 ひつまぶしはお昼。夕食は基本菜食で、玉ねぎスープ、じゃがいも炒めなどなど。鯨肉のユッケは獣肉ほどしつこくなく、魚肉ほど臭みがなく、美味しくいただきました。 鳥飼は、初めて柏で飲んだ時は不思議でいい香りだと思いました。それからあれこれ遍歴して、この香りは中国の白酒と同じ系統の、おそらく蜘蛛の巣カビ由来の香りだと特定できました。