スキップしてメイン コンテンツに移動

ポトフ。魚肉てんぷらとごぼう煮。春雨サラダ。

月曜日。「今夜はポトフを作ってね。」と内儀がBBに言い、我が輩にも「午後4時になったらBBにポトフ作るの思い出させてね。」と言いました。午後4時に「今夜はポトフだよ。」とBBに言うと、「あらそう・・。」といってポトフと魚肉てんぷらとごぼう煮、そして春雨サラダをつくってくれました。ポトフも魚肉てんぷらとごぼう煮も、そして春雨サラダもとてもおいしいのですが、GGはあまり食べません。なぜかというと病院の検査で腎臓に問題ありと診断され、塩分のみならずカリウムの多い根菜・野菜類も制限がついたからです。「好きなもん食べてりゃいいんじゃないですか。」と我が輩が言うと、(「もう80歳なんだし」というのは言わなかった)GGは「そうはいかないんですよ。栄養士さんとかみんなが出てくるんだから。」といいます。GGはBBが何をいっても聞かなかったのですが、病院関係者の言うことはきくようです。しかしいまやBBは、GGが何をいっても覚えていなくなりました。人生って難しいもののようですね。というよりも、なにかこだわりがあると難しくなるのかなあ。

コメント

このブログの人気の投稿

水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。

8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。  夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。