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トマトとなすのスパゲティ。サパンのパン。キャベツきゅうりサラダ。

千客万来の火曜日、とはいえ社内の人ばかりですが。岩手土産の花豆甘納豆など出しました。午前と午後、英語の報告書書きで、鋼材情報収集もままならず。うーむ、温州の新幹線でんぐり返し記事などで気晴らしがすぎたかな。しかしまかりまちがえば我が輩たちが乗っていたかもしれないのですから。バンコクでは、我が輩たちに「温州行くか」なーんて距離感のなさ丸出しのことをいっていたバル迷作氏が辞職したのだとか。ま、失業率0.5%のタイですから、やつに向いた仕事のひとつやふたつはあるでしょう。グッドラック。
さてすずしい帰路、おおたかの森で紀伊国屋書店を経由。帰宅して、お泊まり月ちゃんもまじえ、できたてスパゲティの楽しい夕食。ヴィト・コルレオーネのように内儀の手を握ってほっぺにちゅーするかわりに、ビールで乾杯。プレミアムモルツ。それから、「古く寝かし過ぎ」という名の、ライウィスキーのソーダ割り。オールド・オーバーホルトというブランドです。内儀は高価格帯マダムなので、「野生の七面鳥」のソーダ割りでした。ちなみに高価格帯(expensive)というのは、インド人が魅力的な女性を形容するときの表現です。

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5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。

8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。  夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。