スキップしてメイン コンテンツに移動

忘年会




30日は拙宅の忘年会。クチンまさこさん、まちこさん、みかちゃん、ありたさん、かれーしゅーご一家などおあつまりいただき、お昼からシャンパン(ほんもの)を開けて夜まで飲み食い語り遊びました。メニューは、みかちゃんの豚の角煮。かれーしゅー宅から粽、餅ピザ、大量の生牡蠣、越の寒中梅、いちご。お向かいさんから飛竜頭、拙宅から水菜と厚揚げにバワンメラゴーレンのせたサラダ、肉じゃが、鶏手羽焼き、ごんぼの掻き揚げ、バーレーン蟹の味噌汁。ありたさんからフランスの赤白とチーズ各種、クチンまさこさんからドイツ土産のロゼ、まちこさんからほんまもんのシャンペン。
さらにみかちゃんがうちの食材で作ってくれた、かぶら薄切りにサーモンのせてパセリあしらったやつとか、こどもらが作ったデザートとか。
拙宅のワインセラーで2ヶ月寝かせたタイのコラートのワインは、酢に近くなっておりました。やっぱり熱帯でワインは無理っちゅうことですわ。
眠くなった人はぐーぐー寝て、飲みたい人は飲み、食べたい人は食べ、語りたい人は語り、子供たちは機嫌よく遊び、それぞれ思い思いに楽しんで頂きました。
こんな宴会に集まってくれる仲間たちに心から感謝です。そして、あらためて美人妻の料理力と癒し力、総合的な宴会力をあらためて認識し、この女性と家族になってよかったとしみじみ思いました。

コメント

このブログの人気の投稿

水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。

8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。  夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。