スキップしてメイン コンテンツに移動

たら鍋。焼売。

朝は晴れていたのに、午後から曇り、夕方から雨という、天気予報どおりになった1日でした。
帰宅すると、花姫がなんとか風邪をひいて学校を休もうと頑張っていました。月姫がかぜで学校を2日続けて休んだのがとても羨ましかったのでしょう。
「風邪なんかひかんでもズル休みしたらええやん。先生にゆうといたるで。ズル休みしますゆうて。」といってあげたのですが、風邪をひけないといってスネています。気持ちはわかりますが、我が輩に似てけったいなやつです。
とてもお腹がすいたので、焼売が蒸し上がるのを待たずに、温まったたら鍋を食べながらウィスキーの生成りをすすりました。食べ始めたころ、沖縄マラソン帰りの義兄がお土産をもってきてくれましたが、お腹が空いていたのでちょっとだけ挨拶をして食べ続けました。こどもたちは義兄がつれてきたチワワに夢中でした。
みんなでごはんがおわって、おいしいリンゴをむいて食べました。

コメント

このブログの人気の投稿

水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

ひつまぶし。鯨肉のユッケ。鳥飼。

8月10日の日曜日は報恩講。帰路、きららシティーの魚屋でひつまぶしを調達。鯨肉のユッケがあったので、衝動買い。酒屋で熊本の鳥飼を見つけた。久しぶりなので、これも衝動買い。 ひつまぶしはお昼。夕食は基本菜食で、玉ねぎスープ、じゃがいも炒めなどなど。鯨肉のユッケは獣肉ほどしつこくなく、魚肉ほど臭みがなく、美味しくいただきました。 鳥飼は、初めて柏で飲んだ時は不思議でいい香りだと思いました。それからあれこれ遍歴して、この香りは中国の白酒と同じ系統の、おそらく蜘蛛の巣カビ由来の香りだと特定できました。