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なすとトマトとたまごのなんたら。焦げ飯。

火曜日は朝早く起きてクリームチーズ、三逆、紅茶の朝飯。カスピ海南岸はまるで須磨浦海岸か、ヤシがしげったところはインドネシア・ジャワ島の海沿いのどこかの街のようです。左手に迫った山、右手に海岸。そんなところを4時間ばかり走り、ラシュトという街でタジク人と一緒に農業研究所視察。タジク人ておもしろいよね。ペルシア語を話すんだけど、たとえばレストランで「ほれ、これメニューでっせ。」といって渡すと、彼らアラビア文字が読めないから「わからん。」タジク人のペルシア語はロシア文字表示なんだよね。その日はラシュトで見学のあと、また何百キロか走ってテヘラン帰着が午後10時。
ああ疲れた、と帰宅したらなんと来客。大佐夫人と楽しく談笑しながら鎮魂酒を飲みました。

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水汲みと豪華朝ごはん

5時すぎに目がさめたので、水汲み。標高1300メートルくらいの原村の別荘地ですでに寒く、船山十字路のあたりで、長袖を着てこなかったのを悔やむくらいの寒さ。水を汲んで、帰宅。朝ごはんは豪華版でした。

冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。

クリーブランドからシカゴ。シカゴでさすがに腹が減ったのでコーヒー。網ちゃんとクリームチーズベーグルをわけわけしました。シカゴから約13時間のフライト。羽田に着いて税関を出たら予想通り日曜日の午後5時ちょっと前。新宿6時の特急あずさで小淵沢。内儀が迎えにきてくれていました。帰宅して夕食は、冷奴。カボチャのそぼろ煮。フキ煮。きゅうりと人参のピリ辛浅漬け。茹でとうもろこし。大根粥。 やっぱり日本がいい。出張はこれから、せいぜい松本くらいにしてもらおう。  

角上の寿司。夜は豪華羊焼肉。

8月15日は金曜日。GGBBの墓参りで木曽谷。遅いお昼は、付き合ってくれたはなこにお疲れさん寿司とビール。  夕方までぐーぐー寝て、夕食。兄貴からもらった高級合鴨肉に始まり、羊焼肉という豪華コース。