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いわしちらし寿司。ほたて。れんこんとかサラダ。鮭となすのオーブン焼き。

台風一過の朝はパン。前日好評だった餡パンを16個、チーズパンを16個つくりました。午前中に買い物。花姫がハートのアクセサリーを買ってくれました。ミニストップでパフェ。魚屋で魚肉ソーセージを買ったら、おなかをすかせたこどもたちは車内でもがもが食べていました。おかげで車内は魚肉ソーセージの匂いでいっぱいになりました。お昼は温かい野菜うどん。 午後は本棚の工作など。夕方からロンドンみやげのチーズなどつまみつつウィスキーのソーダ割り。夕食はみかシェフの手になるお料理で、我が輩の公式お誕生会。内儀のロンドン行きで1週間延期になっていたのでした。シャンペンで乾杯。ロンドンから買ってきてくれた、ほんまのシャンペンでした。いわしのちらし寿司。ほたてのイタリア風なんとか。蓮根とピーマンの付け合わせまでおいしい鮭のオーブン焼き。この鮭は前日食べようとおもって買っておいたのでしたが、みかシェフが美しく仕上げてくれました。そして蓮根とか根菜のサラダ。さらに煮豚と根菜たっぷりのポトフ。豆乳で仕上げたので和風のようでもあり、煮豚のおかげで洋風のようでもあり。たっぷりつくってくれたので、翌日以降にご飯をいれても麺をいれてもおいしい雑炊ができそうです。

蟹雑炊。

雨の土曜日。朝はパン。餡パンをつくったら好評でした。ママの帰ってきた土曜日は、こどもたちもリラックスして散らかし放題。パパも午後遅くから酔ッパライ。つまりママがいると、みんな甘えたり油断したりするということです。それが家族。ヨッパライのパパは夕方早々とお風呂に入ってからぐーぐー寝てしまい、目が醒めたらおいしそうな蟹雑炊ができていました。それから時差ぼけの内儀と、内儀のロンドン土産のスコッチを啜りながら遅くまで土産話。

かきふらい。牛蒡と蓮根と芋の煮もの。まぐろとうに。

朝は例によってお向かいさん宅。鮭の肚身、旨かったなあ。皮はぱりぱりに焦げているのに、中は柔らかい。四つ足の脂身だと罪悪感があるのに、魚の肚身を喰ってもぜんぜん罪悪感がありません。夕方はミルクとチョコをかって帰宅。例によってお向かいさん宅で標記メニュー。

まぐろ刺身。れんこんときのこ煮もの。鶏肉とブロッコリ梅肉マヨネーズ味。

朝はまだ曇りでしたが、昼前から雨の木曜日。夕方連絡があって風船を買ってきてというのもあり、雨ということもあり、柏経由でバス帰宅。まだ早い時間だったためか空いていたので助かりました。夕食は例によってお向かいさんで標記。今日は6年生が体力測定、3年生は校外学習でい稲葉製作所を見学したそうです。そういえば会社にも何週間かまえの見学の感想文が届いていました。

ソーセージとキャベツ炒め。厚揚げと鶏肉といんげん。枝豆。

水曜日の朝は例によってお向かいさん。焼き鮭、味噌汁、納豆など。よく晴れた寒い日だったので、セーターと革ジャンでした。北日本は雪だとか。お昼は比較的温かく、夕方からまた冬日。夕食はまたお向かいさんで標記のメニュー。

かつおのたたき。挽肉里芋しめじ。ハンバーグステーキ。おでんくん。

朝一番でお茶と柿。内儀が倫敦のあいだ、朝夕お向かいさん宅。朝は焼き魚、ソーセージエッグ。月花がバレーをさぼり、夕食もみんなそろってお向かいさんでかつおのたたき、挽肉里芋しめじ。婆ぁ婆が孫のためにハンバーグステーキとおでん君(飛竜頭の餅入り)。我が輩は月姫の特別許可をもらって断酒破りでグレンフィディック12年ものをダブルで2杯。月姫に言い訳していわく、「お酒は身体にはよくないのかもしれないけれど、心にはよく効くんだよね。」